穏やかな心をあらわす画像

以前、といってもつい6日前くらいに「引き寄せの法則」についての記事を投稿した。

引き寄せの法則って何?って人はそちらも読んでもらいたい。

さて、その数日の間に、もう小さな引き寄せが起こっている。

前の記事で話した「引き寄せポイント」がコツコツ溜まっているのだ。

それもこのブログ内でのお話だ。

さっそく体験談をシェアしていきたいと思う。

引き寄せの法則はこのブログ内でも起こってるよ、っていう体験談を話すね

まさかの南アフリカを引き寄せる

hellotalkの画像

僕はHello Talkというアプリで、外国人とメッセージの交換をしている。

あちらに英語を教えてもらい、こちらは英語を教えるのだ。これが始めたときの記事。

でそれとは別にヒカリンが、南アフリカのワインの記事を書いた。つい一昨日のことだ。

僕はそのワインの記事を読んで

「ふーん南アフリカのワインなんて聞いたことないけど、美味しいのかねえ」

と思い、寝た。

で朝起きてHello talkのアプリを見ると、

南アフリカの青年からメッセージが入っていたのだ。

ねえ、これどういう確率?

毎日いっぱいメッセージがあるわけじゃないよ?

このタイミングで南アフリカの人から僕にメッセージ入る?

言っとくけど、まったく意図したものじゃないよ。

南アフリカってここだよ?

南アフリカの画像

で、その子ここらへんの子だよ?

南アフリカの画像2

近くに王国とかあんだよ?(といっても近くはないだろうけど)

僕ももちろんヒカリンも、南アフリカとは縁もゆかりもない。

「あ、そう。ほーん、で?」っていう人は、引き寄せの法則の記事をもう一度読んできてもらいたい。

これで僕はまた引き寄せポイントを手に入れてしまった。

東野圭吾も引き寄せる

引用ばかりで申し訳ないが、これまたヒカリンが先週東野圭吾の本についての記事を書いた。

でそれとは関係なく、僕がこれまたHello talkでイギリスの男性とやり取りをする。

彼は本が大好きで、本を買いすぎて貧乏になるほどの変わった人だった。

ちょうどヒカリンの東野圭吾の記事を読んだばっかりなので「東野圭吾知ってる?」ってなんとなく聞いてみた。

そしたら

「"The Devotion of Suspect X" and "Naoko"を来月読む予定」

と返事が返ってきた。

The Devotion of Suspect Xは「容疑者Xの献身」でNaokoは「秘密」、どちらも東野圭吾の代表作だ。そしてもちろんヒカリンもこの2冊はオススメしている。

いやいや、これもどんな確率よ

もちろん東野圭吾の話を彼にふったのは僕だし、この2冊は代表作。

ヒカリンも代表作で面白いから勧めたんだろう。

でもさ、たまたまヒカリンが記事を書いて、僕がHello Talkという変なアプリで変な英語の勉強を始め、たまたま異常に本好きな人とメッセージ交換して、そいつが東野圭吾の本これから読むところだよ、って

そんなことある?

言っとくけど大量の人とやりとりしてるわけじゃないからね。

ほとんどが一言二言挨拶を交わして終わり。

まともにメッセージが続いたのは5人くらい。

そのうちの2つが、こんなリンクする?

まとめ

もっかい言うよ?

南アフリカの記事読んだら翌日南アフリカの青年からメッセージが入ってきて、東野圭吾の本の記事読んだら本好きで東野圭吾のことを知っているイギリス人からメッセージが入ってきた

どんな確率これ?

日本では有名な作家でも、イギリスではそこまでではないでしょう?

多分1000人くらいに聞いても知らないと思う。

まあGoogleに操られてんじゃないの?とかいう人とはもう話すこともないかな。

あと「で、それで何か得したの?」という人とも。

そんな人は「そういう話をしてるんじゃない」って言われたこと、今までしょっちゅうあったと思うぞ。

終わりに

さて、今まで「すごくないですか!?」って書いてきたけど、実は僕はそんなに驚いていない。

引き寄せの法則の存在に気づけば、その時からこんなことはザラに起こることだからだ。

そして時に素晴らしいものを引き寄せる。

あなたの宇宙はマジであなたを中心に回っている。

まじで。

絶対。

笑いたいやつには笑わせとけばいい。

彼らは彼らの宇宙を自ら住みにくく楽しくないものにしているだけだから。

ってなんか宗教っぽくなってしまったが、あなたには引き寄せポイントをガンガン貯めてほしいなと思う。

では、幸せな引き寄せライフを!

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